在宅クラファン 成田光 プロフィール・物販ビジネス歴

1978年生まれ
秋田県出身、東京都在住
5人家族 (妻と男の子2人女の子1人)
大手運送会社12年勤務(配達員)からの独立
好きな食べもの:寿司 焼き肉
好きなスポーツ:スノーボード
趣味:キャンプ 音楽 読書 映画鑑賞

 

初めまして、成田 光と申します。

1978年生まれ、秋田県出身、東京在住。
妻と男の子2人女の子1人の5人家族です。

数年前まで朝5時に家を出て
帰宅するのは早くて夜8時、平均9時前後。

というサラリーマン生活を某大手運送会社にて12年間送っていました。

 

サラリーマン時代の僕は、
仕事よりプライベートが大事なタイプ。

 

お酒は好きですが、会社の飲み会には、
時間がもったいないから行かない。
つまらないから極力参加したくない

上司からの評価は、可もなく不可もなく。。。

という、普通の、というより
ちょっとダメな普通の30代サラリーマンでした。

 

上司から「上を目指さ無いのか?」と訪ねられることが、稀にありました。

しかし、仮に上を目指し出世しても、

・仕事増える
・休日出勤増える
・飲み会増える

と、プライベートが大事な僕には、この会社での出世にあまり魅力を感じませんでした。

 

当時は、多少の不満はありましたが、それなりに安定した生活を送っていたのでおおむね満足な生活を送っていました。

 

この頃はまさか、、

自分が会社を辞めて起業するとは、夢にも思っていなかったです。


4つの将来の不安

 

そんな、おおむね満足な生活を送っていた僕ですが、

ある4つの将来の事を考えた時に
「本当にこのままで大丈夫なのか?」
と考えるようになっていきました。

体力的不安

 

1つ目は、運送会社のドライバーいうことで、基本的に体力勝負です。

10年後の自分を考えた時に、
「ちょっと無理かもしれない。。。」
と感じました。

ボロボロになりながらも、
必死で働く疲労した職場の先輩、

つまり、未来の自分の姿を見て怖くなりました。

家族との時間

 

2つ目は、妻と出会い結婚し子どもが生まれたことで、

家族と一緒の時間を多く持ちたい!
子供達の一番かわいい時期を、仕事で一緒に過ごせないのはもったいない!
地元秋田で子育てをして、のびのび健やかな子供に育てたい!

と、強く想うようになりました。

実家の家族

 

3つ目は、実家の家族の事でした。

僕の実家は秋田の中でも田舎のほうで、
日本人なら誰もが思い描くような原風景的なところです。

そんな田舎に母と祖母、叔父が3人で住んでおります。

普通の一般家庭なのですが、僕は長男で家を継ぐこと、家族の老後の事などを考えると、早めに実家に戻り、親孝行したい。

という思いも強くなっていきました。

自分の人生

 

4つ目は、自分の事です。

僕の一番の趣味は、スノーボードです。

 

北海道や白馬、八甲田、新潟、群馬、福島。

国内のメジャーなスキー場で、
行ったことがない場所はおそらく無いです。

最近は少し減りましたが、
多い時は年間50日くらいは滑ってました。

 

スキー場に滑りにいく費用が1回で約1万5000円。

スノーボードやウエア一式を
毎年、新たに購入すると約25万円くらいはかかります。

ざっと考えても年間100万円以上はスノーボードに使っていました。

 

そうなってくると、当然、
会社の給料だけでは足りません。。。

すぐに会社の給料が大幅上がることは期待できない。

だったら【別の収入が欲しい】という事で、副業を考えました。

 

「毎月のこづかい、もう5万円ほしいな~」

という軽い気持ちが、

副業を始めた一番最初のきっかけだったと思います。

 

スノーボードに行くには、休みが無ければ行くことができません。

「もっと時間の自由が効く仕事をしたいな〜」

という想いもありました。

 

そして、この4つの想いから、

 

  1. 場所
    僕でも、秋田でも出来る場所に縛られない仕事は無いか?
  2. 時間
    僕でも、家族との時間もとれ、時間の融通がきく仕事は無いか?
  3. お金
    僕でも、もっと稼げる仕事はないのか?

 

自ら決めることのできる仕事を探すようになりました。

もちろん、地元秋田に帰るプランもありましたので、地元の就職先をいろいろと探しました。

ですが、不況と企業の少なさから、
給料が安いどころか、仕事自体が殆ど無いという状況でした。

当時、努めていた某大手運送会社に秋田への転勤が出来るか確認しましたが、東京の僕が秋田への転勤は無理との答えだったのです。。。

 

輸入ビジネスとの出会い

 

なにか良い方法はないかと

・ハローワーク
・友人知人
・書籍
・雑誌
・インターネット

などで情報を集めました。

 

そんな中で、インターネットで仕事が出来るという事を知りました。

インターネットで仕事?
これなら場所も時間も自由かも?

そう感じた僕はさらに情報を集めました。

 

インターネットで出来る仕事を探していくと、今の自分では難しい専門職、システムエンジニアやライターなどが多くやはりそう都合のいい方法は無いか。。。
と諦めかけておりました。

 

情報を集める中で、いわゆる「ネットビジネス」の存在は知っていましたが

若者達がドヤ顔で、

・ワンクリックで30万円
・寝てても不労所得で100万円
・楽して年収3000万円

・・・・・はっきり言って、インチキ臭さ全開ですよね 笑

 

僕が初めてネットビジネスを知った時の感想は、

うそつけ!

じゃあ誰でもやってるよ!!

でした。

 

しかしながら、現実としてネットビジネスで稼いでいる人がいる。

という事実を選択肢の少ない僕は無視する事が出来ませんでした。

 

その後、ネットビジネスの情報収集を行い、ネットビジネスの中でも色々と種類がある事を知りました。

・アフィリエイト
・PPC
・ブログ
・情報教材販売
・せどり
・転売

などなど。

 

その中でも、

・インチキ臭い感じがしない
・家族にも説明が出来る仕事
・一般的にも認められる仕事

それはネットを使った物販ビジネスしかないと思いました。

 

さらに物販系の情報を調べていき、
再現性が高く、上限値も高く、安全性の高いビジネスとしてたどり着いたのが、海外から商品を仕入れて日本で販売する輸入ビジネスでした。

 

この時、中国輸入もブームになりつつあり、どちらにするか考えましたが、

・アカウントの閉鎖リスク
・偽物のリスク
・再アカウント取得の難易度の高さ

など、初期ほど侵しやすいリスクと判断し、候補から外しました。

この時、欧米から仕入れをする輸入ビジネス一本に絞ったおかげで、
中国輸入では頻繁にあるアカウント停止にも、今まで一度もなったことはありません。

 

ネット物販の将来性に関して、運送会社勤務の中で実際に目の当たりにしていたことも幸運でした。

当時、僕の担当していたネット物販の会社では、平均1日200~300個の発送があり、
毎月増えていく発送個数に急成長して分野なのだと感じておりました。

 

ちなみに、その会社の社長はフェラーリやベントレー乗っており「こんなに稼げるんもんなのか」という、
成功したビジョンを実感できるのも良かったのだと思います。

 

こうして、ネット物販の可能性を信じて、
インターネット輸入ビジネスに取り組み始めました。

 

やらなければ、今のまま。。。
ダメで元々です。

 

自分の未来を賭けるのはこれしかない!

と、必死にネット物販に取り組みました。

 

副業で月利94万円達成

 

最初はひたすらリサーチです。
休日はもちろんリサーチ

仕事から疲れて帰宅しても、深夜まで、

リサーチ!

リサーチ!!

リサーチ!!!

リサーチ!!!!

リサーチ!!!!!

 

・・・・残念ながら、

この手の根性論リサーチは、僕には出来ませんでした。。。

 

帰宅したら

・夕飯・風呂・ビール
・子供が寝る前に遊ぶ

このあとにリサーチなんか出来るわけありませんよね。

 

そこで、僕は考え方を変え、

早く寝て、早く起きて、リサーチする
出勤前式リサーチに変更しました。

夜11時には寝て、3時半に起きてリサーチです。

 

この出勤前式リサーチは、

会社へ行く時間の5時15分になると、
強制的に終わらなければならないため、だらけている時間が無く、
かなり集中することができました。

 

海外とのやり取りも、現地時間がちょうどいいのか、すぐに返信も来るので非常にはかどりました。

 

・リサーチして仕入れ。

この単純な事をただ愚直に行なってきました。

この繰り返しで月利94万円までたどり着きました。

 

とは言っても、
ざっくりしすぎだと思うので、

僕が副業で月利94万円になるまでに行なってきたことをお伝えします。

僕が副業月利94万円になるまでに行なっていた事は、

 

  • amazon.com仕入れのamazon.co.jp販売
  • ebay仕入れのamazon.co.jp販売
  • USネットショップ仕入れamazon.co.jp販売
  • amazon.uk仕入れamazon.co.jp販売
  • amazon.de仕入れamazon.co.jp販売
  • ebayセラー交渉、直接仕入れ
  • ネットショップ交渉、割引仕入れ
  • 並行してヤフオクにも出品
  • 売れたらFBAマルチチャネルで発送

上記のように、基本的に僕が行なってきた事は
多少の独自のノウハウはありますが、輸入転売ビジネスの基本です。

 

誰でも知っていることを行なってきただけです。

ただ単純に数をこなしただけです。

 

そんな僕ですがこだわった部分もありました。

それは「徹底的な効率化」です。


1日2~3時間の作業
で、最大限の成果を出すために、日々の生活から無駄な時間を減らし、

作業をワンクリックでも減らせるようデータを管理し、如何に無駄なくリサーチ出来るかを考えました。

 

出勤後も、朝のリサーチ中に余計な時間を使わない状況を作るため、
スマホで出来る事は出来る限り行い、メルマガなども家では読まないようにいていました。


常に効率化を考え、改善をしていきました。

 

構築にはある程度時間が掛かりましたが、形ができた後は非常に楽になりました。

今、思うと副業で月利94万円まで行けたのは、この「効率化」が大きかったと思います。

 

今の時代、知っていれば誰でも月50万円程度は稼げる


副業時代、輸入転売ビジネスで月利94万円
までに行なった事はこれだけです。


・借金まみれからの奇跡の大逆転!
・ニートからの成り上がり伝説!
・元暴走族が起業して大成功!

そんな劇的なストーリーは、僕には全然ありません。



・秋田の普通の田舎者が、上京して就職。

・結婚して、子供も生まれて、それなりに満足な生活。
・結婚後こづかい欲しさに副業をがんばった。

これが僕のストーリーです。

 

なんの盛り上がりもありません。

でも、普通の人って、こんな感じじゃないですか??

 

・どん底からの奇跡の大成功!!的な話はインパクトもありますし、かっこいい成功話ですけど、
そもそも僕達は、日頃からどん底に落ちないようにがんばってますよね?

 

この手の成り上がり的な話は、夢はあると思うけど、正直、別にどん底じゃないしいまいち現実味ないな~思ってました。

 

そんな僕の、なんの盛り上がりもないストーリーは、

単純に、毎月のこづかい、もう5万円ほしい!

という軽い気持ちがきっかけでした。

 

その後、心に思い描いていた希望や不安。


・秋田で親の面倒をみたい
・子どもと居たい
・(スノーボードもしたい 笑)

 

この希望を

もしかしたら、叶えられるかもしれない!

そう考え、行動を起こしただけです。

 

僕は、この希望を叶えるために、輸入ビジネスに取り組みました。

そして、効率化を進めたおかげで、おそらく他の人よりも労力をかけずに、
それなりの収入を得られるようになりました。

 

まだまだ理想には程遠いですが、

お小遣い稼ぎの副業から始めたインターネット輸入ビジネスで、
ついに人生を変えるレベルの収入を得ることができるようになりました。

大富豪を目指すには転売ビジネスでは無理ですが、
ある程度は値札を気にせず買い物や食事をすることが出来るようになり
あきらかに同僚よりランクが上の生活をおくる事が出来るようになっていきました。

 

転売ビジネスの終焉・・・

 

僕は独立するまで、長らく輸入転売を実践してきました。

ですが「誰でも稼げる系のビジネス」というのは、ライバルも増えて熾烈な戦いになっていくもので、

僕の取り組んでいた輸入転売ビジネスも、徐々にライバルが増えて稼ぎにくくなっていきました。

 

さらに追い打ちをかけるように、ライバルの増加と共にメインの販売先であるAmazonでは、転売を規制するような規約が日を追うごとに増えていきました。

規制により転売NG商品が大幅に増え、転売OKな商品には何十人も殺到するようになり、すぐに価格競争になり値崩れし利益が出ない。。。

 

それでもなんとか利益を確保できるように、毎日毎日、必死に新規リサーチをして全力でペダルを漕ぎ続けました。

 

そして、段々と、、
規約を回避するため、アカウントの停止や閉鎖を避けるため、利益とは直結しない作業が多くなり、段々となんのためにビジネスをしているのか良くわからなくなっていました。

もう転売は無理かな。。。と舵を切ることを検討し始めました。

 

その時の僕は、知識不足から理解できていませんでしたが、
「転売ビジネス」はあくまでも「隙間産業」なんです。

 

知る人ぞ知るの状態であれば利益は出ますが、
大勢が参入してきて大勢が利益を出せる大きさの市場では無いのです。

 

Amazon等の販売先も、偽物が混じる可能性の高い「転売商品」をいつまでも放置している訳がないんですよね。。。

 

そして僕は、小売から仕入れる転売では無く、もっと上流から仕入れをする決意をしました。

 

メーカー仕入れで月利200万円達成したが・・・

 

そうして僕は転売をやめて、メーカーからの仕入れにシフトしていきました。

やり方としてはメーカーに連絡をして「仕入れさせてください」とお願いするだけです。

ただそれだけの事なのですが、外国の商習慣や時差、交渉力の低さから
なかなかメーカーからの仕入れが出来ません。。。

 

非常にざっくりですが、

・メーカーへメールして返信あるのが10通に1通
・返信があったメーカーと交渉をして仕入れができるのが5社に1社

取引できるのは大体このくらいの確率です。

 

取引できる確率は低いですが、
メーカーからの仕入れは一度に多くの量を仕入れしますので、
取引ができるようになれば、安定した売上を出すことができます。

 

そして僕は、何度も何度も交渉を重ねることで、少しづつ仕入れができるメーカーも増え、転売卒業で減った売上もカバーできるようになりました。

 

この頃、おそらく何千回も海外メーカーと交渉しました。

「〇〇と回答したら□□って返信がありそう」
「この質問は2ラリーあとに提示して今はメーカーの要望を確認しよう」
「〇〇ドルで仕入れしたいから△△を妥協点に突破しよう」

など、一日中、交渉をどう進めるか考えていました。

 

大事な返信は1通で5時間かけて考えたこともあります。

 

その当時は、頭から湯気が出るほど考えましたが、
今となっては、この時の「大量の交渉経験」が、非常に役に立っているのだと思います。

 

そして、メーカー仕入れにシフトしてから1年ほどで、月の利益が200万円を超えるようになりました。

月200万円の利益って、かなりのものですよね?

 

僕もこれで「やっと安定した物販ビジネスが送れるな〜」と安堵したのもつかの間、今度はメーカー仕入れをしている人同士の戦いが始まりました。

やっと安定したかと思ったらまた値下げ合戦です。。。

 

こうなってくると答えは一つしかないです。

【独占販売契約を結んで独占的に販売をする】

コレしかありません。

 

独占販売契約を結ぶことで、

・日本で販売できるのは自分だけ
・この商品を日本で売りたいなら僕から仕入れしなくてはならない

つまり、自分がメーカーになる方法が「独占販売契約」です。

 

ですが、この独占販売契約。

全然取れないんです。。。。

 

・誰かに独占的に売るよりも多くの人に売ってもらいたい
・1回で最低1000万円仕入れたら独占契約するよ
・年間で最低6000万円は販売してね

など、独占販売権を渡すならと、
メーカーからのノルマが課されることが多かったです。

 

ある交渉力にも自信がついて、資金も増えてきましたが、
当時、独占販売契約が出来たメーカーは1社だけでした。


独占販売契約は難しいから上手く折り合いをつけつつ

ライバルと共存して物販ビジネスをやっていけばいいのかな。。と、

この頃は考えていました。。。

 

独占販売契約が取り放題!!!

 

そんな悶々とした独占販売権が取れない日々を過ごしていた頃、
今まで日本に無かった珍しい商品を販売することになりました。

この商品は自社ブランドで販売する、いわゆるOEM商品でした。

 

本来はこの商品はAmazonで販売する予定だったのですが、目新しい商品だったため商品PRも兼ねて、
当時少し知られ始めた「クラウドファンディングからやってみよう」と言うことで、急遽クラファンに挑戦することになりました。

 

そして、この商品は初めてのクラウドファンディングで
なんと
350万円程度の支援を集めた
のです。

 

この時、初めてクラウドファンディングをやった僕は、
「クラファンってこんなに売れるの?」と驚きました!!!

その時、ピーン!と来たのです。

今やってるメーカー仕入れとクラファンをかけ合わせたらスゴいことになるのでは、、、、と。

 

当時、クラウドファンディングに出すメーカーと契約するのは
「海外展示会に参加してメーカーと直接交渉する」のが独占契約を取るノウハウとしては主流でした。

この方法はメーカー担当者と「対面」で話をすることができるので、交渉力があれば決まりやすい方法が、交渉力が無い場合は契約することが難しい方法です。

 

また、海外までのチケット代やホテル代、短くても3泊4日の拘束時間とデメリットも多く、副業の場合は気軽に取り組めるノウハウではありませんでした

 

そこで僕が考えたのが、

完全オンラインのメーカー交渉
 X
クラウドファンディング

 

これが、今ではクラファン交渉の主流となっている、
「成田式在宅クラウドファンディング」のスタートでした。

 

当時、「完全オンラインでクラファン交渉」する人は皆無でしたので、失敗を繰り返しながらトライ・アンド・エラーで手探り状態で進んでいきました。

そして、念願の独占販売権を1社だけなく、何社も同時に獲得することが出来たのです。

 

しかも、今までの苦労は何だったんだろうか・・・と、笑ってしまうほど簡単に独占契約出来てしまったのです。

でも、もしかしたら「僕だけが運良く上手くいったのでは?」と考え、
ある程度ノウハウが確立されたタイミングでノウハウを友人に教えたところ、友人もサクッと独占契約に成功。

 

更に僕自身もクラウドファンディングを何度も成功させ、
精度の高いノウハウにブラッシュアップ。

 

こうして「成田式在宅クラウドファンディング」が誕生しました。

 

成田式在宅クラファン交渉と、
今まで僕がやっていたメーカーとの交渉を比較すると、
成田式在宅クラファンの交渉成功率は約500%増しです。

つまり5倍以上確立で契約が取れるようになったのです。

 

しかもライバルのいない「独占契約」で。

 

これだけでも、取り組む理由が無いレベルなのですが、
成田式在宅クラウドファンディングのメリットのひとつである資金繰りの良さもガッチリと噛み合い、
手持ち資金がドンドン増えていき、物販ビジネスの正のスパイラルに入ること出来ました。

(この頃の話はこちらでも詳しくお話していますので興味があれば)
成田光の物販クラウドファンディング事業「過去・現在・未来」を語る

 

「自分の人生を楽しむ事ができる力」を身につけるお手伝い

 

こうして今は海外メーカーと独占販売契約を結び、
海外メーカー日本総代理店として代理店ビジネスをメインに行っています。

 

独占販売権を獲得したことで、

・Amazon
・楽天市場
・ヤフーショッピング

これらの主要ショッピングモールへ出店し、
ライバルのいない独占的な販売が出来るようになりました。

・shopify
・BASE

などの自社ネットショップの運営も行って、
良い多くのお客様への商品をお届け出来るように日々頑張っています。

 

また、

・ビックカメラ
・ヨドバシカメラ
・ヤマダ電機
・ドンキホーテ
・東急ハンズ
・ロフト

など、誰でも知っている大手の実店舗への卸業務なども
出来るようになりました。

 

このように、独占販売権を獲得したことで、

転売ビジネスとは比べものにならない規模で
物販ビジネスに取り組むことができるようになりました。

 

先程、
「大富豪を目指すには転売ビジネスでは無理」と伝えしましたが、
「物販ビジネスで大富豪」は大いに実現可能です。

・ユニクロの柳井正さん
・元ZOZOTOWNの前澤友作さん
・ニトリの似鳥昭雄さん

皆さん「物販ビジネス」ですよね。

 

前澤さんに至っては、輸入レコード/CDの通販ビジネスからのスタートですから、僕たちと全く同じなんですよ。

とはいえ、ただの転売ビジネスをずっとやってても大富豪には絶対になれないと思います。

 

なので、僕は転売ビジネスをやめて、独占的な販売ができる総代理ビジネスにシフトしたわけです。

 

おかげで、今は転売に取り組んでいた頃に比べて、10倍以上の利益を出せるようになりました。

 

そして、

転売に比べて遥かに大きな利益が得られ、
転売に比べて遥かに社会的信頼が得られる

そんな画期的なクラウドファンディングのノウハウ
編み出すことが出来ました。

 

このノウハウは、自分でも日々実践しつつ、実践ベースの最新情報もコンテンツに落とし込んでおり、

そのコンテンツを活用しながら、クライアントさんにしっかりと実力を付けてもらうためのコンサルティングもおこなっております。

 

実は、正直なところコンサルティングからの収益よりも
物販ビジネスのほうが遥かに利益上限が高いので、いつかコンサルティングは辞めると思います。

 

今まで、長くコンサルティングをやってきましたが、
僕のコンサルティングがきっかけで「人生が変わりました!ありがとうございます!」と感謝して頂けることが何度もありました。

古いクライアントさんで毎月1,000万円以上の利益を出せるようになった方などは、毎月のようにご飯に誘って頂いて、本当に嬉しい限りです。

 

でも、この良い結果が残せるようになったのは、
その方たちの頑張りであって僕のチカラではないんです。

正しく効率化な方法を伝えて、僕はちょっと手助けしただけ。

 

とはいえ、やっぱり感謝されると嬉しいので、もう少しコンサルティングやろうかな、、と今に至ります 笑

 

このブログも、、、過去の僕のように、

・人生を変えたい!
・自分の足で自分の人生を歩きたい!

そう強く想っている方になにか役立てればと思い、立ち上げました。

 

実感がわかない方もいるかも知れませんが、

自分で稼げるようになると、
自分で自分の人生を決める事が出来るようになります。

これは本当に素晴らしいことです。

 

今すぐサラリーマンをやめろ!
など、短絡的で無責任なことではなく、

自らの力で稼く方法を身につけ、自分の人生を楽しむ事ができる力
身につけて頂きたい!ということです。

 

長くなりましたが、そんな前向きな方々のお手伝いを
ささやかながら取り組んでいければと願っております。

成田 光

成田光

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